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アレデザイン話せば、伝わるホームページに。

つくったもの、その考え。

一つひとつ、「なぜこの形にしたのか」までお話しできます。
数を並べるより、考えたことをお伝えしたいと思っています。

スミカ株式会社様|不動産売買(東京都品川区)

※ただいま最終調整中です。まもなく公開予定。

スミカ株式会社様のホームページの画面(公開時に差し込みます)

課題

「売りたい方」と「買いたい方」では、知りたいことも、不安の中身もまったく違います。
ところが多くのサイトでは、その両方が同じ入口に並んでいます。結果として、どちらの方も自分に関係のない情報を読まされることになっていました。

やったこと

① 迷わせない入口

トップページで、売る方と買う方の入口を分けました。

はじめて来た方が、最初のひと押しで自分の側へ進めるようにしています。

② 落ち着いた色づかい

住まいの売買は、多くの方にとって一生に何度もない出来事です。

だからこそ、勢いのある色や強い言葉は使わず、白を基調に静かにまとめました。読んでいて息苦しくならないことを優先しています。

③ 読める文章

業界の言葉を、ふだんの言葉に置きかえました。

専門用語が並ぶと、読む人は「自分には難しい」と感じて離れてしまいます。分かる言葉で書くことは、親切であると同時に、伝わるための工夫でもあります。

こんなふうにも作れます。

これらは実在しない、架空のお店・事務所のサンプルです。

  • 不動産会社のホームページの制作イメージ(架空のサンプル)

    不動産

  • 工務店のホームページの制作イメージ(架空のサンプル)

    工務店

  • 税理士事務所のホームページの制作イメージ(架空のサンプル)

    税理士

  • 行政書士事務所のホームページの制作イメージ(架空のサンプル)

    行政書士

「うちの業種だと、どんな見た目になるだろう」——そのイメージのために作ったものです。
ご希望の業種のサンプルがない場合も、ご相談の中で近い形をご覧いただきながらお話しできます。

作って終わりにしない

ホームページは、公開してからが本番です。
事業が育てば、伝えたいことも変わります。扱う商品が増えることも、伝えたい相手が変わることもあるでしょう。

そのときに気軽に声をかけていただける相手でいたい、と思っています。

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